ロゴデータ化(aiデータ変換)の料金や制作内容以外のロゴデータの使用方法、ファイル形式、デザインソフト(イラストレーター)、トレースするとどう便利なのか?についてなど、安心してご依頼いただけるよう「ロゴのデータ化業者を探しています。ロゴサクの強みは何ですか?(その他のご質問一覧より)」の質問にお答えしております。その他のご不明点はお問合せフォームか通話料無料のフリーダイヤルよりご質問ください。

ロゴマークをデータ化していただく業者を探しています。ロゴサクの強みは何でしょうか?

ロゴをプロ仕様のデータに変換する(トレースする)サービスとして、ロゴサクはお陰様で多くの企業・店舗・団体等からご依頼をいただいております。
お手元のロゴを、印刷や看板製作の使用にも耐えられる「一生物のデータ(AI形式など)」にしたい場合、ロゴサクでは以下のような大きな強みがあります。
1. 納品データが「7種類」と非常に豊富
ロゴサクの最大の強みは、一度の依頼でビジネスに必要なあらゆる形式のデータが揃う点です。
納品形式: AI / EPS / PSD / PNG / JPG(CMYK) / JPG(RGB) / PDF
メリット: 「業者や制作会社に渡す用のaiデータ」「Web用」「背景が透明な用」などが全てセットになっているため、後から「あの形式がない!」と困ることがありません。
2. 国内デザイナーによる「手作業のトレース」
自動変換ソフトを使わず、プロのデザイナーが一つひとつのパス(線)を手作業で描き起こします。
メリット: ご提示いただいたロゴを拡大してもボヤけない滑らかなベクターデータにします。
3. 「物理メディア(CD-R)」が標準で付いてくる
ダウンロード納品のみの業者が多い中、ロゴサクではCD-Rにデータを焼いて郵送しております。
メリット: PCの買い替えや故障でデータが消えてしまうリスクに備えた「マスターデータ」として、CD-Rを保管しておける安心感があります。
4. 信頼と実績
累計3,000件以上の実績: 個人から大手企業、官公庁まで幅広く対応しています。(2025年現在)
外注なし: 海外や外部への外注を行わず、自社内で完結させているため、品質にムラがなくセキュリティ面でも安心です。
今回、既存ロゴマークデータ化専門店のロゴサクにお問合せいただいた「ロゴマークをデータ化していただく業者を探しています。ロゴサクの強みは何でしょうか?」のご質問のほか、ロゴマークデータ化に関する専門知識、サービス内容等に関するご質問がございましたら、豊富なキャリアをもつロゴマーク専門デザイナーが回答いたします。ロゴ作成にあたるデザイナーは、行政機関・大手企業・教育機関・医療機関への制作実績がございますのでご安心ください。初めて会社を起業・開業されるお客様からの素朴な疑問にも回答しております。
※ロゴマークの著作権などの知的財産全般についてのご相談は承っておりません。
